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人生モノクロ

当ブログは、モノクロのような華やかさがまるで無い日々を、ただ平坦と綴っていく日記でございます。 自分の記録のためにやっていくので個人的内容ばかりですが、どうぞごゆっくり~

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さようなら2016年 

ども、たしぃです。
またまたまたまたお久しぶりの更新になってしまいました。
とはいえ、今年はまだ更新した方ですね。中身の無さは相変わらずですが・・・
さて、いつもならば大晦日に書いている、年末の反省ですが、
今年は、大晦日に友人がやってくるそうなので、一日早く更新しております。
つっても、31日も普通にお仕事なので、夜に集まってご飯食べて、初詣に行くだけなんですけどね。
この小さなイベントでも、とっても楽しみです。

はてさて、今年の反省です。
今年の始め辺りは、なんだか将来への不安を大いに抱えておりました。
社会人4年目にもなって、成長を実感出来ない自分にイライラしていたんですね。
まぁそれも、夏頃にはやりたいことをやるんだ!と開き直っているみたいですが。
今年は、変わっていくことと、変わらないこと、両方のいいところを沢山見て、考えることが多かったと思います。
変わることばかり考えて、間違った方向へ進まないよう、良く見定めたいものです。
内心、焦りが無いといえば嘘になりますが、じっくりやっていこうと思います。

いつもの抽象的なフワッとした文章はここまでにして、
とりあえず仕事の反省。
今年は職分も上がり、責任感というものも持てた年でした。
また、自分の仕事に大いに自信を持てたことも、嬉かったです。
というのも、年が変わってすぐの時期に、上司が異動になりまして、新しい上司が赴任してきました。
その新しい上司という方が、非常に仕事の出来る方で、その方に色々とご指導いただきながら仕事をすることが出来ました。
その過程で、自分にしか出来ないこと、自分がやるべきことなど、ハッキリとした道筋が見えてきたような気がしました。
今思えば、上に書いた、将来への不安、といったものへの答えも、
これらの仕事を通して、なにかしら思うことがあったんじゃないかな、なんて思ったりもします。
いやぁ、居るもんですね、有能な人って。
学生時代にも、同じ研究室の天才と会話してると、人間的な構造が違うなーと感じることがありましたが、
社会人になって初めて、人間的格差を感じた人でした。
それでいて、気を抜く場面も見せて来るというのがまたずるい。掘ってやろうか。
尊敬出来る人です。
なにはともあれ、「今年は仕事の手を抜く」なんて思っていた2016年でしたが、
振り返ってみれば、社会人になってからの3年と数ヶ月の中でも、かなり充実した時間を過ごせた年になりました。
来年は、今年付けた自信を驕らず、活かしていきたいと思います。

お次は私生活の反省。
2ヶ月に1回遠出するのが目標!とのことでしたが、まぁ達成度は微妙ですね。
案外仕事を頑張っちゃったというのもありますが、ただ単純に出不精なだけでした^q^
2月には、バイクとフェリーを利用して、九州へ帰省。
また、関西勢と新年会と称して、天ぷら大吉へ。深夜の天ぷら、犯罪。
4月には、去年同様、Key主催のKSLライブのため東京へ。
いやーもう完全にハマっちゃいました。今年もLightcolors聞けて最高でした。
更に今年は、その足でCharacter1なるイベントに参加してきました。
こういうイベントに参加したのは初めてだったのですが、数時間並ぶというのもまぁいい経験でした・・・
結局、あまり数は回れず、疲れてヘロヘロになってしまったのですが、
コミケ常連の友人は、ヘラヘラと平気そうにしてたのは、流石でしたね。
7月には、四国・中国を回る瀬戸内海ツーリングへ。
道後温泉に泊まれなかったのは残念でしたが、夏の瀬戸内海は最高でしたね!!!
絶対に来年もツーリングへ行くことでしょう。
更に同月、再びバイクとフェリーで九州へ帰省。
こちらも帰りついでにツーリングして最高でした・・・夏はバイクの季節ですねぇ。
10月には、なんと北海道へツーリングに行ってきました。
京都舞鶴港からフェリーに揺られること22時間・・・今年何時間フェリーに費やしたんだろうか。
フェリーの工程は苦痛でしたが、北海道でのツーリングもまた素晴らしいものでした。
とにかく、虫が多い!ということと、10月と遅い時期だったため、普通に寒かった!(場所によっては0℃とか)
なんていうマイナス要素以外は、素晴らしいの言葉しか出てこない旅でした。
天気に関しては、1日だけ雨に降られてしまったのですが、その他の日は晴天!
雲一つない空の下を走る気持ちよさったら無いです。
記念に写真をペタペタ。
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うむ、一生の思い出に残る旅でした。
贅沢を言えば、夏にもう一度行ってみたいところですね。
とまぁ、遠出をした記録はこんな感じです。
そこそこ外に出ていけたんじゃないかな?とは思ってます。
来年もバイクで旅行したいですね!

続いて、趣味のお話。
今年はとにかく、たくさん格闘ゲームで遊びました!
年始めには、Xrdの段位を上げるぞ!と息巻いていたのですが、
割と4月辺りで心にモヤモヤを抱えて、折れていました。
その後は、新作のXrdRだったり、BBCFだったりを主に友人間でプレイするのがメインになりました。
強さの指標としての段位を目的にゲームをやると、割と心が荒みますからね・・・
とはいえ、なんだかんだ格闘ゲームのスキルはかなりアップした年だと思います。
あとは、楽しんでプレイすることの大事さを知れたことも収穫ですかね。
とにかく、沢山沢山対戦してくれた友人達に感謝!(主に楽さんとか楽さんとか。)

それと、中々長く続くソシャゲを見つけられなかった僕でしたが、
今年は一年を通してFGOをプレイしておりました。
メイプルに課金することが無かった今年、こちらに大分課金しておりまして、
まぁ充実したプレイをすることが出来ました。
シナリオに関しては、終わりよければ全て良し!といった感じで中身はグダグダでしたが、
飽き性の自分が1年通してプレイ出来た、というだけでかなりの良ゲーだったのでは?といった感じです。

メイプルといえば、今年は全くINしておらず・・・ギルドの方々には顔向け出来ない状態でした。
11月にINしてみれば、未だに年越しの丘に居ましたからね。11ヶ月放置ですよ。
久々の顔出しに、なんだかギルメンともよそよそしい感じでしたが、
数日ログインしてれば、いつものように暖かく迎えてくれました。
ほんとにね・・・この暖かさが僕の生きる活力なんですよ・・・
メイプルに感謝、フリネトに感謝です。
貰ってばかりではなく、何かお返しできるよう、これからも頑張っていきたいです。

ギャルゲーの方は、相変わらずプレイする本数は少ないままなのですが、
今年はとにかく当たりが大きかった気がします。
まずは「あけいろ怪奇譚」。
ゲーム単体のシナリオやゲーム性もとにかく素晴らしかったですし、
なおかつ、前作からのファンを喜ばせる要素もてんこ盛りと、とても良い作品でした。
エロゲらしいエロゲを勧めるなら、ななリン→あけいろの流れはかなりオススメですね。
そして、「ISLAND」ですよ。
こちら、感想記事を作ってたけど、長くなりすぎて断念した作品でした。
いやーとにかく僕の好みを抑えてきた作品でした。
シュタゲみたいなループ物が好きな人だったり、
所謂推理小説に見られるような叙述トリックが好きな方には、是非プレイして貰いたい作品ですね。
ギャルゲーって割と叙述トリックと親和性があって、そういう作品も沢山あるのですが、
この作品はその中でも、秀逸なトリックだったと思います。
まぁアニメ化もしますし、それを見ても面白いんじゃないかな(適当)

そう、アニメと言えば、今年は好きなギャルゲーがアニメ化!パターンが多かったのですが・・・
あおかなのアニメ化は、残念な脚本に心が引き裂かれましたし、
Rewriteは謎改変(まぁ話数が足りないんだろうけど)に頭が痛くなりました。
来年は、Rewriteの2期、ISLAND、Dies irae、などなどが控えていますし、
そちらに期待して行きたいところですね。
あと、CharlotteはBD買って見直したら、やっぱ面白かったです。
これも最高に好みを抑えてきてる。なんでもっと盛り上がらなかったんや・・・

まいどまいどの通り、文章も適当になってきたところで、おしまいにしたいと思います。
今年は凹む時期もあったけど、夏辺りから盛り返せてよかったよかった。
来年の目標は・・・
健康に気を使うこと!今年ちょっとずつ身体にガタが出てきたので、改善する。
格ゲーを続けること!ゲーム続けていいんか?と悩むのは今年でおしまい。
バイクで定番コース見つけること!遠出というほどでもなく、近場で回れるコースを発掘したい。
仕事で腐らないこと!今の上司が居なくなったら、やる気が激減、とかそんなことは許されない。
彼女を作る努力をすること!実は今年も初旬は頑張ってたんですけどね。折れたからね。努力ぐらいはすべきだよね。

こんな感じで。
来年もお送りしたいと思います。
やっぱり、文章で書くと心の整理が出来ていいですね。

んじゃ、今日はここまで!
ではでは、まったね~。


ちなみにフルブはまだまだ続けております。
一年で固定中佐→固定大佐に進化しました。勝率は修行の時期が長かったから気にしない!
来年は少将かな?
名称未設定ゲームキャプチャスクリーンショット2016-12-11 00-17-19

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Posted on 2016/12/30 Fri. 03:30 [edit]

category: 社会人篇

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30

やりたいように 

やる

Posted on 2016/08/17 Wed. 00:15 [edit]

category: 日々あれこれ

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17

あけいろ怪奇譚 感想 

一気にプレイしちゃいました、『あけいろ怪奇譚』。
前作のなないろリンカネーションがかなり面白かったので、その分期待も大きかったこの作品でしたが、その期待に応えられる作品だったのではないでしょうか?
書きたいことも色々とあるので、テーマ毎につらつらと書いていきます。

□良かった点
ざっくりと良かった点をば。
まずもって、「前作からの繋がり」が自分にとってはとても良い要素でした。
そもそも前作の主人公が登場!という展開が好みな自分としては、かなり興奮物のシナリオです。
加賀見家の面子が登場すると、それだけでシナリオがぐんと面白くなりますし、安心感もあります。
ただし、加賀見家の掛け合いが面白すぎて、それ以外の部分がつまらなく感じてしまうのは・・・
前作のノリを期待して、今作に挑むと多少躓くかもしれない要素ですね。
なにはともあれ、加賀見家当主様登場うおおおおおおおおとなることは間違いなしです。

あとは、あとで項目分けて書こうと思ってますが、「フローチャート」システムがとても良かったです。
シナリオのルート自体もフローが活かされる構成になってますし、ゲームを楽しむ上でかなり助けになってくれました。
その分ルートが多少複雑なゲームになっているのですが、それが楽しいと思えるならば本当にオススメなゲームだと思ってます。
逆に苦手でも、公式でルート選択を助けるパッチを配布してるようなので、そちらを使えば楽しめるかと。
そもそもたまに起動してガッツリ進めて、またちょっと放置して・・・というプレイスタイルな自分としては、
フローチャートがあるとないとでは大分違うんですよね。それにマッチするシナリオとなればもう面白いに決まってます。

■悪かった点
シナリオ面で少し残念だった点が、「ルートによって解決に至る手順が雑」ということです。
前作なないろリンカネーションでは、ルートが違っても行き着く先は大体同じ、という構成だったのですが、
先に書いたとおり、フローチャートを用いるほど、ルートによって話が変わってくる今作では、
ゲーム中の命題である、「旧校舎の幽霊」についての解決手段もルートによって大きく変わってきます。
それはそれで良いことだと思うのですが、いくつかあるルートのうち、ほぼ半数が、「俺は何もしてないけどまぁなんとかなった!!!」的な終わりを迎えます。
当然、各ヒロイン毎のルートであるので、そこで終わるわけでなく、その後の物語も展開していくのですが、
もう少し、抱えてる問題に対して何かあっても良いのでは・・・と思うことが有りました。
まぁ最低限「旧校舎の幽霊」に対する答えは各ルート出ていて、
それがルート毎に違う、というのも面白いところではあるので、無理に掘り下げるのも違うのかな・・・とは思うのですが。

あとはまぁ、悪かった点というかただビビってただけなんですが、
ホラーシーンを台詞形式じゃなくて、ムービーの用に音声のみで表現する手法がちょっと鬱陶しかったですね。
単純にルートを反復してプレイするときも、クリックじゃ飛ばせませんからね。
まぁCtrlちょい押しで飛ばせるんですけど・・・

□ルートについて
ルートの分岐の仕方がとても楽しかったので、ネタバレしない程度にちょっと書いてみようと思います。
攻略情報なんて検索すれば一発で出てくるんですけどね。素直な攻略じゃなくて、ヒント程度が良い、という変わった方もいらっしゃるかもしれませんし。

このゲームのルート分岐ですが、主人公の社がその身に霊を宿すか否かで大体の分岐が変わります。
ルート内でのBADか正規かの分岐は、それ以外の部分の選択で決まります。

何も宿さない → ベルベットBAD
花子さん → ベルベットBADor正規・佳奈BADor正規
鎌・十三階段、鏡 → 美里
花子さん、鎌・十三階段、鏡 → 所長
なんか適当に混ざってる → るりるか

こんな感じです。加賀見家に会うかどうか、というのがルート分岐になってるような感じしますが、
霊の憑依で判断してたら、勝手に加賀見家ルートにも絡んでくるので、そっちだけ気にしてればOKだと思います。
しかし、この憑依状態でルートが変わるというのも、中々面白いものが有りました。
まぁ作中、それ自体が活躍することはほぼ無いんですけどね・・・そこがもどかしかったか。
鏡に至っては、最後の最後にならないと、存在意義を感じられませんでしたからねw

■まとめ
そんな感じでざっくりと書いてみましたが、まとめると。
・前作プレイ者ならばオススメ。加賀見家の掛け合いも見れるし、今作主人公の掛け合いも中々面白い。でも前作程の物を期待するとがっかりすると思う。
・前作未プレイ者はちょっとポカーンとするシーンが多いかも。
・投げっぱルート多目。ただし、最後にまとめてくれるルートがあるので、そっちで補完をおすすめ。
・前作よりも圧倒的にホラー要素が強め。前作の緩い感じでプレイするとびっくりする。
・単品の読み物としては上等。一つの事件について色んなルートという視点から見れるのは面白い。特に前作が一方通行というか、一辺倒だっただけに今作で改良してきた所だと思う。

・ベルベットのエロシーンが神がかってるので、キャラ気に入った人は細かいこと気にせず買えばいいと思うよ。


以上、久々にノンストップでプレイしたエロゲ感想でした。

Posted on 2016/04/06 Wed. 17:12 [edit]

category: 感想・レポとか

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06

そういう季節 

ども、たしぃです。
3月も明日でおしまいですか。早いものですねぇ。
ここ数日、何を思ったかアニメの感想やらをブログに書き殴っておるわけですが、
ふと今日という日付を見て思い立ち、学生時代らへんの記事を振り返っていました。
なんというか、初心に帰ることが出来る場があって良かったな、と思いました。
黒歴史ノート的なブログではありますが、今はまだ心の支えにもなる、かも?
まぁそこら辺、切り落として行けない辺り、まだ子供なんでしょうが。

何はともあれ、社会人3年目もおしまいです。
何かを成し遂げることは出来たのだろうか?
この3年という歳月は、自分からすればあまりに早いもので、学生時代のソレとは比べ物にならない程あっというまでした。
周りを見渡してみれば、会社の同期は結婚していき、上司は異動、後輩も出来ました。
なんだか自分だけが変わらず、取り残されていくような焦燥感に襲われています。
こういった感情は誰にでもあるものなんでしょうが、やっぱり焦るもんは焦るんです。
それこそ、結婚なんてのは人生の命題ではありますが、なんだか自分のこととなると実感沸かないですし。
それに向かって努力をしよう、なんていう気すら沸きません。クズですね。
とはいえ、友人が良く言う言葉の通り、人間すぐに変われるものでもないですし、
今は自分のやりたいことをやりつつ、将来への目標を探していこうと思います。

社会人4年目、思うところは多々有りますが、転機の年にしていけたらなと思います。
とりあえず、仕事に関しては、この3年間で大分余裕を持てるようになりましたし、
僕という人間の成長にリソースを割いて行きたいです。
決して、年末になって「今年は何かやったっけ?」とならないよう。

それでは、また。

Posted on 2016/03/30 Wed. 18:49 [edit]

category: 社会人篇

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30

落第騎士のなんとやらを観た 

ども、たしぃです。
昨日書いたことを撤回しましょう。
ラノベアニメとなんでもくくってはダメだということですね。
何事かと言えば、落第騎士のなんとやらを見たら滅茶苦茶面白かったです。
テンプレ構成なのは一緒なのに、こうも違うとは。ちゃんと見ないと分からないこともあるもんです。
聖人系主人公いいぞ~
メインヒロインと即結ばれるの最高だゾ~
作画枚数多い戦闘シーンいいぞおおおおおおおお
完結、じゃなくとも、12話通して、出会い、告白、そしてプロポーズ・・・ときっちりまとまってるのとか、最高じゃないですか?
とまぁ素晴らしいアニメ且つボクの好みを抑えてる良い作品でした。
展開の速さもあってテンポ良く見れました。テンポ良すぎて声優さん噛みそうだなと思うくらいでした。
糞ダサいと思っていたOPも、4話過ぎた辺りからなんだか滅茶苦茶かっこいいんじゃないか???と思ってしまう程ハマりました。
このダサかっこいい感じ、スクライドからの系譜みたいです。なるほど納得。
監督はギャルゲー好きだとか。そりゃ俺も作品好きになるわけだ。
ちょっと気になったのは台詞回しでしょうか。重要なシーンで、どこかで聞いたことの有るような言い回しが多かった気がします。
決定的に切れていた~とか、この熱が~とか。
キャラで気に入ったのは生徒会長。
OPでチラ見せしてた段階では、勝手にカメラっ娘が実は強い設定?と勘違いしていたのですが、
全然違う人でしたね。会長可愛い。
結局、作品をそれ単体で見れないとダメですね。良い物は良い。
まだまだ子供だった。

Posted on 2016/03/29 Tue. 03:24 [edit]

category: 社会人篇

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